東海ラジオ 「SKE48・ねねのカウントダウン3・2・1!!!」

東海ラジオSKE48・ねねのカウントダウン3・2・1!!!」
2016.12.31 SAT 14:00~18:00

軽い気持ちで聞いたけどいろいろツボを突いてておもしろかった。笑

山内くんのしれっと自分が好きなところがとても好きだー。後腐れないのかー。そういえば今まで好きになったミュージシャンみんな後腐れあって過去を引きずるようなタイプばっかりだなー。(そういうとこも好きだったんだけど)真逆。自分にとって山内くんは特殊。

山内くん古村君の事かわいいって言い過ぎ。笑 TAKUさんの顔もかわいいと思ってるとは思わなかった。笑 TAKUさんのお母さんの話笑った。

「来年は一人で旅に出たい」っていろんなところで言ってるなー。なにか匂わせてるのかなー。放し飼いツアーとかだといいなー。


■ねねさんにお勧めしたいイケメンギタリスト

3位 古村大介(NICO Touches the Walls)

甘いです。古君かわいいーんすよ、顔。背も高いし、なんかいい黒さなんすよ。焼けてるのが似合うイケメン。目もクリッとしてて、いつも会うと僕はかわいって言っちゃうんですよ。「古君、今日もかわいいね」っつって。普段も二人で飲みに行ったりもたまにするんですけど。

2位 古川 卓(韻シスト

山内「TAKUもまぁ目クリッと系の、僕は高校の時から友達なんですけど、よくお互いの家行き来してる友達なんですけど、その古川卓のお母さんもごはん頂いてる時に息子の事をジャニーズ系と言ってるぐらい、相当かわいい、次男なんですけど彼は、相当かわいく育てられた、今はちょっとドレッドヘアみたいな感じなんですけど、よく見てもらいたいのが、髭とか生やしてるんですけど、ツルツルのお顔でございますね。」
ねね「人の事をさ、女の子はもちろん見るんだけど、男の人もちゃんとそういうとこ見るんですか(笑)?」
山内「僕見ます。僕あの女の人より男の人の方が興……興味っていうかまぁ」
ねね(笑)
山内「うわすごいなっていう意味ではあるんですよ。自分とまぁ比べてる訳じゃないんですけど、例えばジャニーズとか僕大好きですから。でもその気は全くないですから。」
ねね「わかる。目が違うから、組合ではないのはわかるんだけど、けど、綺麗な男の人は好きなんですね?ていうか綺麗なものが好きなんだな?」
山内「好きですね」
ねね「けどいいよね、友達でその一緒にギターやってる人がお友達で綺麗な人が集まってくるっていいじゃないですか」
山内「いやー、う、嬉しいですねなんか、今日俺出しとくわーみたいな、なりますよやっぱり」
ねね「あ、出してくれるんですか。山内くんが出してくれる。」
山内「ま、ここはちょっと俺、先輩なんで払っておきますけど」
ねね「ゴリゴリの人と飲みに行ったら割り勘なんですか?」
山内「先に帰りますね(笑)」
ねね(笑)
山内「はははははは。なんちゃって。なんちゃったです。」

1位 山内総一郎フジファブリック

山内「この人しかいないなっていう。フジファブリック山内総一郎さんです。」
ねね「バカーー!ほんとに(笑)」
山内「はははははは」
ねね「まーこの人は、まぁまぁよく知ってますけど、イケメンだよね?」
山内「イケメンかどうか……でも」
ねね「甘い感じじゃない?」
山内「甘いっていうかまぁ、どうですかね、あのーまぁあのいいヤツですね。はははははは。」
ねね「(笑)この人どうところがお勧めですか?」
山内「……後腐れがないというか」
ねね「サッパリ系ですか?」
山内「サッパリ系ですね。」
ねね「ほんと(笑)?」
山内「あの、昨日あった事とか、全然覚えてなかったりする、それはちょっと一長一短ですけども、そういうサッパリ系なところがある」
ねね「最近ね、情報で聞いてるんですけど、ギター。」
山内「そうです。」
ねね「山内モデルが。」
山内「はい。」
ねね「出たといって話題になってるじゃないですか。ネットの方でも出てるんじゃないですか?」
山内「出てますねー。好評いただいて。山内さん、出てるみたいです。」
ねね「初回のものはほぼ売り切れ。」
山内「そうですね、もう、だから次は四月ぐらいになるみたいで。」
ねね「フェンダー社。」
山内「そうです、あのフェンダーです。」
ねね「世界のあの会社と、あの山内さんが。」
山内「世界の山内です。」
ねね(笑)
山内「どうもこんにちは。」
ねね「あなたが山内さんだったんですね(笑)。」
山内「そうですよー、ねねさん遅いです気付くの(笑)」
ねね「あなたがNO.1と。」
山内「はい。……恥ずかしいなでもこれ(笑)」
ねね「いいじゃないの。ねぇ、なかなかそのフェンダー社のモデルのね、ギターとか作りましょうかとか言ってもらえない訳でしょ?」
山内「いやほんと光栄、めちゃめちゃ光栄な事ですよ。」
ねね「スーパーギタリストって事でしょ?」
山内「はい。まぁその誰よりも一番上手いとかいう訳ではなくて、スーパーです、僕は。」
ねね(笑)
山内「はい、どう考えても。」
ねね「やっぱりそういう言葉が好きなんですね?」
山内「好きです。」


■炎の舞の話

ねね「もうね、聴いててね、エロい。」
山内「ほんとですか。僕は「いかがわしい」って呼んでるんですけど。いかがわしい曲だなと思って。」
ねね「歌い方までなんか違う感じがして」
山内「そうですね。これでもう少し、なんていうかライブになったらもっとエロさが出たらいいなっていう感じがするんですけど」
ねね「あー期待したいねー」
山内「はい」
ねね「どんなエロさがね、あなたから(笑)違ったエロさが出るか」
山内「僕のエロ、なかなかこうあっけらかんとしてるんで、なんかエロいことっつってもエロく聞こえないってよく言われるんですよ。」
ねね「あーーーなるほどね。けどそこらへんの違いを、お客さんの入ったライブ会場でどんな感じで変わるかと」
山内「磨いていきたいですね」
ねね「発見したいと思います。」


■来年の抱負

「ちょっと一人で旅に出たいなと。思っております。」